専業主婦 キャッシング

銀行系のキャッシング会社なら、金利も低く専業主婦でも借りれます!

初めてキャッシングしてみた体験談

私が初めてキャッシングしたのは、給料日前のことでした。

 

毎月きちんと貯金分を定期預金にいれたり、食費…などと振り分けて使っていたのですが、その月はちょっと体調を崩してしまい、入院したりとドタバタしていたので、パートができませんでした。

 

急な出費があったり、仕事ができなかったので、給料日前にお金が足りなくなってしまったのです。ですが、給料日になればもしお金を借りてもすぐに返せると思い、三菱東京UFJ銀行でキャッシングを利用してみることにしました。

 

そもそも初めてのキャッシングでしたので、会員用のカードを作るところからでした。

 

時間が掛かるかな…と思ったのですが、身分証明などがきちんとできたので、
簡単にカードが発行されてキャッシングすることができました

 

ATMはきちんと顔が隠れるように配慮してあったり、
わかりやすいように説明が出てきたりと、すごく気軽に簡単に利用できました。

 

そして、返済はもっと簡単にコンビニのATMからできました

 

こちらは、実店舗に行くよりもっと気軽でしたので、すぐに返しにいこう!と思えるところも魅力的ですね。
キャッシングというのは怖いイメージもありましたが、とても便利でいいですね。

 

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人気の主婦向けキャッシング TOP3

数あるキャッシング会社の中でも、主婦に最適でかつ口コミ評価の高い会社を厳選しました。

 

銀行系のキャッシング会社では、配偶者に安定した収入さえあれば主婦の方でも融資を受けることが可能です。

 

順位

サービス名

実質年率

限度額

審査

公式サイト

1位 プロミス 4.5%〜17.8% 500万 最短30分 公式サイト
2位 三菱東京UFJ銀行 1.8%〜14.6% 500万 最短30分 公式サイト
3位 モビット 3.0%〜18.0% 800万 最短10秒 公式サイト

 

※モビットはパート、アルバイトなど安定した収入がある方対象です。
また、10秒審査の結果表示は事前審査による結果表示となります。

 

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そもそも主婦って、お金借りれるの?

キャッシングやカードローンを利用するには、一定の収入あるいは、
定期的な収入があることが条件であるとされていることが多いです。

 

上記の条件だとすると、専業主婦は利用できないことになってしまいますね。

 

家計を預かる主婦だからこそ、冠婚葬祭などで急な出費が生じたときなどには、
やりくりに困ることも多く、キャッシングで一時的に補充したいと考えることは多い筈です。

 

消費者金融系のキャッシングは、「収入の3分の1までの借入」という
制限がつくので、専業主婦のキャッシングは非常に難しいのが現状です。

 

しかしそこで目線を変えて、銀行系のキャッシングに目を向けてはみませんか?

 

上記の「収入の3分の1」というのは貸金業法によって定められた制限なので、
銀行系キャッシングならば全く影響はなく、専業主婦でも利用することができるのです。

 

パートやアルバイトをしていれば確実ですが、専業主婦の場合には
とある条件はありますが、キャッシングを利用することが可能です。

 

その条件とは、「配偶者に安定した収入がある」ということです。

 

収入がない専業主婦の場合、返済能力は配偶者の収入に左右されます。
そのため、配偶者の安定収入が求められるのです。

 

契約段階で配偶者の同意書を求められたり、収入証明の提出を求められることは
ありますが、それさえクリアすれば、キャッシングを利用することができるんですよ。

 

専業主婦がキャッシングする理由の第一は、家計費の補充のためです。

 

その家計費も、たまたま出費や冠婚葬祭が続いたというどうにもならない事情のことが多いでしょう。
もしかしたら配偶者の方に秘密でお金を借りることができる方法もあるかもしれません。

 

しかしそういったところはとても金利が高いこともありますし、
何より毎日一緒に過ごす相手に秘密は持ちたくはありませんよね。

 

利用の前には配偶者や家族の方としっかり相談した上で、利用するようにしたいですね。

それでも色々と不安なこともあるけど・・・

始めてキャッシングを利用する時には、皆さん多少の緊張や「怖さ」のようなものを感じるかもしれません。

 

その怖さというのは、例えば法外な利息を取られたりしないだろうか
といったことや、家族や周囲の人にバレはしないか、といったことに対するものでしょう。

 

利息については、昔は消費者金融で法外な利息を取られるといったこともあったようです。

 

しかし現在では法律によってしっかりと上限が定められていることや、
最近では低金利化が非常に進んでおり、不安に感じることはありません

 

むしろ利用してみると、「こんなに安いの?」と現在のローンからの借り換えを行う人も少なくはない位です。

 

家族にキャッシングがバレてしまわないかということも、返済が滞ったり遅れたりしない限りはほぼあり得ません。

 

それどころか審査結果の連絡すら、キャッシング会社の名前を使わずに個人名などで
連絡をもらうことができるなど、キャッシング会社も細心の注意を払っています。

 

ただし、専業主婦の場合にはキャッシング契約時に、配偶者の同意が必要になるケースがあります。

 

これは総量規制という規則のために行われるものなので、
その場合には総量規制外である銀行系のカードローンを選ぶようにしたいですね。

 

そしてキャッシングという「借金」に対する不安です。

 

キャッシングとはお金を借りることなので、返済しなければなりません。
やはり借金というと抵抗がありますが、キャッシングは賢く利用すれば、決して恐れるようなものではありません。

 

特に初めて利用する方には、無利息期間を設けていたりする会社も非常に多く、これを利用しない手はありませんね。

 

給料日前にちょっと手持ちに不安が出てしまいキャッシングを利用し、例えば無利息期間内、
給料が出たらすぐに返済する、という使い方なら、利息は生じることはありません。

 

こういった利用方法で、賢く利用している方も大変増えてきているのが現状です。

無理のない返済計画をたて、賢く利用しよう!

こまで読んでいただければ、まずキャッシングに対する不安は解消されているでしょう。

 

そこで覚えておいて頂きたいのが、キャッシングを利用するときの注意の中でも、もっとも大切なことです。
それは「無理のない返済ができる範囲で利用する」ということです。

 

無理のない返済というのは、返済を行った後でその月の生活に
困ったりすることがない、という程度の返済金額であると覚えておきましょう。

 

実は法律では年収の3分の1以上の借入を行うことができないようになっていますが、
だからといってこの数字ギリギリまで借りてしまうと、返済額は大きくなります。

 

この上限まで借入をしてしまうと、返済をしながら今までと同じ生活を送るというのが難しくなってくるでしょう。

 

一般的には、返済を行っても困らない、今までと同じ生活を
続けられるというのが、収入の1割から2割程度です。

 

年収が多ければ多い程、多くの金額を返済に回すことができるようになりますが、
やはり万が一のことを考えれば、このラインを守っておくのが無難だといえます。

 

キャッシングは正しい知識を持って利用すれば、私たちの心強い味方になってくれるものです。

 

決して過剰に恐れる必要はありませんが、利用する上では、自分が毎月幾ら
返済するのか、利息は幾らなのかを正しく理解しておく必要があります。

 

それらを踏まえた上で利用できるならば、借り過ぎてしまい返済ができなくなってしまったり、
返済のために別の業者から借入するといった状態になることはありません。

 

業者のホームページには、幸い返済金額のシミュレーションができるページがあったり、
専用のコールセンターで返済金額や回数について相談できるところも多数あります。

 

そういったサービスもフルに利用して、是非賢くキャッシングを利用できるようになりましょう。

 

例え今すぐに利用しないとしても、カードを1枚持っておけば、何か急な出費が
あったときにもすぐに対応できるので、大変心強く安心できるようになります。

 

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